カンナビジオールの取扱説明書

CBD で飛ぶことはあるのか?ヘンプ由来の天然成分でトリップしよう

飛ぶのか知りたい人
飛ぶのか知りたい人

「昔は “とぶくすり” なんて名前の番組があったけど薬といえば “とぶ” というイメージ。CBD は大麻由来の成分だけど飛ぶことなんてあるの?」

この記事ではこういった要望に応えます。

矢作

CBD で飛ぶか飛ばないかは定義の問題です。レッドブルを飲んだときのような感じでいえば CBD は飛びます♪

それじゃあ、CBD で飛ぶのかどうかについて説明していくよー!

この記事でわかること

  • CBD で飛ぶとどうなるのか
  • CBD 製品で飛ぶ方法

飛ぶというのはどういうことか?

飛ぶというのはどういうことか?

レッドブルには「翼をさずける」というキャッチコピーがありますよね。

集中したいとき、疲れているとき、眠気を覚ましたいときなど、レッドブルに頼ることもあるでしょう。

CBD で飛ぶというのはレッドブルを飲んだときのような感じに似ています。

とはいえ、CBD に精神作用はないので安心してください。

精神作用としては飛ばない

CBD でおかしくなってしまったり、ラリるというような状態にはなりません。

何故なら精神作用があるのは THC という成分だからです。

THC については「CBD は大麻取締法で捕まるのか?日本独自の複雑な法律について」で説明した通り、日本の法律では違法なものとなります。

では CBD には精神作用がないのにどうして飛ぶといえるのでしょうか?

CBD の捉え方では飛ぶ

  • 風邪薬でボーっとしている状態
  • お酒に酔っている状態
  • カフェインで覚醒した状態

これらはすべて “飛ぶ” と表現することができる状態です。

もしかしたらサウナで整っている状態も飛ぶといえるかもしれませんね。

このように CBD にも同じようなことがいえます。

それでは CBD を摂取して飛ぶとどうなるのでしょうか?

CBD を摂取して飛ぶとどうなるのか?

  1. ボーっとできる
  2. 眠りにつくこともできる
  3. SEX に時間をかけられる

捉え方は人それぞれだから享受できるメリットはほかもにあるかもしれません。

私が挙げるのは上記3つなのでひとつずつ説明します。

ボーっとできる

私はいつも何かしら考えているから普段ボーっとしていることはあまりありません。

とはいえ人間には何も考えずにボーっとする時間も必要です。

だから私は瞑想をするときに CBD を使って無になることがあります。

ボーっとするときに CBD を使えばわりと簡単に無になれたりするのです。

そういったわけで瞑想、座禅、ヨガなんかは CBD と非常に相性が良いといえるでしょう。

次に眠りについてです。

眠りにつくこともできる

眠りにつくこともできる

無の境地に辿り着くとウトウトしてきてそのまま眠りにつくこともできます。

これが昼寝だと最高に気持ちが良くて瞑想とセットでやることが多いです。

もちろん夜の睡眠タイムにも CBD は相性が良く、私は寝る前に必ず摂取しています。

それでは最後に SEX についてです。

SEX に時間をかけられる

CBD を多めに摂取した場合、一度波が押し寄せてくると持続時間は数時間以上と長くなります。

だからこそ気持ちに余裕を持って SEX と向き合えるのです。

ゆっくりと時間をかけて SEX をすれば、いつもとは違う快感を得ることができますよ。

私のセックスについては「CBD でキメセク!最高に気持ち良いセックスのために」で赤裸々につづったので興味があればご覧ください。

それではどうしたら CBD で飛ぶことができるのか?その方法をお伝えします。

CBD 製品で飛ぶ方法

  • CBD グミを食べるだけで十分
  • 物足りなければ CBD ワックスを選ぶ
  • CBD オイルなら一気飲み

上記の通り基本的には CBD グミだけで十分なんだけど、飛ぶ方法というのはいくつかあるからご紹介します。

CBD グミを食べるだけで十分

CBD グミといってもいくつか種類があるけど、中でも HEMP Baby のグミはほかと比べものになりません。

選択肢はひとつしかないといっても過言ではないほど HEMP Baby 一択です。

一択しかないといえるのは「HEMP Baby の CBD グミをおすすめする8つの理由」で伝えた通り。

基本的には CBD グミを食べるだけで十分なんだけど、物足りなければ CBD ワックスをプラスしましょう。

物足りなければ CBD ワックスを選ぶ

どうして CBD ワックスを選ぶのかというとアントラージュ効果にもっとも期待ができるからです。

特にテルペンやほかのカンナビノイドが含まれた、フルスペクトラム製品もしくはブロードスペクトラム製品が最適。

蒸気摂取だから持続時間はそう長くはないけれど、グミよりも CBD は捉えやすいといえます。

それでもダメなら CBD オイルの一気飲みがおすすめです。

CBD オイルなら一気飲み

高濃度タイプならまず間違いないです。

私はこれまでに何度も一気飲みを試みてきたけど、CBD の波が押し寄せてこなかったことは一度もありません。

もっともハズレがないのは PharmaHemp のヘンプシードオイル CBD 15% です。

額面だけ見ると高いけど「最安値で PharmaHemp の CBD オイル を購入する方法」を使えばお得に手に入れられます。

それでは結論!

結論:CBD で飛ぶことはできる

翼をさずけるといった表現は非常に秀逸で CBD にもそういった側面があります。

こればっかりは試してみないことにはわからないけど、きっと共感してもらえると思いますよ♪

矢作

以上が CBD で飛ぶことはあるのか?ヘンプ由来の天然成分でトリップしようでした♪